![【利用例1】[例えばこんな使い方]油外全般の増収策](imgs/SYA05_fig10.gif)



シャリーンはシステムの仕組み上、お買上金額に応じたスタンプ数は押せません。10万円のタイヤを買っても300円の洗車でもスタンプ一回です。
金額相応のサービスは、それぞれの商品ごとに構築するという考えの基に作られています。
![【利用例2】[例えばこんな使い方]ガソリン客の固定化に](imgs/SYA05_fig20.gif)


世の中今やお財布ケータイが本流。
コンビニ決済や電車に乗るときもお財布ケータイは無くてはならない機能になりました。
しかし、まだ100%でないことも事実。
お財布ケータイでないからスタンプつきませんということは言えませんから、そんなお客さんには、カメラで読み取っていただくQRコードを渡しましょう。
それを読み込んでもらえばシャリーンしたのと同じようにスタンプがつけられます。